オタマジャクシの尾はどこへきえた(山本かずとし/ぶん・畑中富美子/え)

少し前まで田んぼの隣に住んでいました。
田んぼを覗くとおたまじゃくしが泳いでいて。
その隣を足の生えたおたまじゃくしが泳いでいて。
当たり前の光景として見ていました。
誰に教わったのかどこで知ったのか、おたまじゃくしがカエルの子なのは子供の頃から知っていて、何の疑問も持たずに見てたけど…
じゃあ足はいつどのようにして生えてくるの?
じゃあ尾はいつどのようにしてどこへ消えちゃうの?
餌を食べない時期があるなんて知りませんでした。
そしてその理由に尾が関係していたなんて驚きです。

オタマジャクシの尾はどこへきえた (子ども たのしいかがく)
大日本図書
山本 かずとし

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