やねのうえのもも (絵本・こどものひろば)(織茂恭子・作)

あー、私、こういうお話ダメなんです。
お話本来の持つ意味はそっちのけで、子供をきちんと理解しようとしない、子供に自分の非をきちんと認めない親が気になって仕方なくなってしまうので。
ももちゃんかわいそう。
おとうさんはもっとちゃんとももちゃんの気持ちを考えてあげないと…
親は子供に気遣う必要はないって考えがあるのかもしれないけど、やっぱりこういうのは不快だな…。

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