さすがのナジョーク船長もトムには足も手もでなかったこと(R・ホーバン/文・Q・ブレイク/絵)

これは…原書と並べて並行読みしたいなあ。
トムとおばさんの関係って赤の他人?
トムもナジョーク船長も何かを具現化したものなのかな?
そもそもなんでおばさんはナジョーク船長のことをすごい人だと思ってたのかなあ。
あ!もしや!おばさんねらいでナジョーク船長になりすましたとか?
結果、おばさんもナジョーク船長を気に入ったようだからいいのかな?
にしても…その隙?を狙って次のおばさんを募集して出てっちゃったトムっていったい何者?
って考えすぎ?
もっとシンプルに楽しんだ方がいいのかな。



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