たったひとつのねがいごと(バーバラ・マクリントック/作・福本友美子/訳)

腑に落ちないところが一つ。
おばあさんにまほうのほねの話を聞かされたとき、モリーの他にはきょうだいたちは誰もいなかったし、モリーが説明した様子もないのに、おさらにほねが残っているのを見つけた時点で何でみんなまほうのほねのことを知っていたのでしょうか?
もしかすると有名な話がベースにあるのかな?
あとで探してみよう…
話の落ち着きどころはとてもベーシックですが、絵とあいまった温かさがあっていい印象です。

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ほるぷ出版
バーバラ マクリントック

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バーバラ・マクリントック 福本 友美子 ほるぷ出版発行年月:2011年12月 ページ数:1サツ サイ


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