水曜日の本屋さん(シルヴィ・ネーマン/文・オリヴィエ・タレック/絵・平岡敦/訳)

登場人物3人、みんながあたたかい。
女の子の純粋な子供目線が素朴でちょっとかなしい。
おじいさんは何故本をかわないのか?
最後まで読めないと思っているようなので、自分のものにすることに抵抗があったのか?
いろんな意味で本は思いものとして存在しているが、最後は本も心も軽いものとなっている。
小さな、でも確かに温かく優しい絵本です。

水曜日の本屋さん
光村教育図書
シルヴィ ネーマン

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シルヴィ・ネ-マン オリヴィエ・タレック 光村教育図書発行年月:2009年10月 ページ数:1冊(ペ


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