おひさまをほしがったハヌマン―インドの大昔の物語「ラマーヤナ」より(A.ラマチャンドラン/さく・え)

インドの昔話らしいのですが、どうやらこのお話はそのほんの一部らしいです。
ハヌマンはたくさんのりっぱなことをしました、と最後にありますが、この絵本で語られているのは、かぜの神ワーユの息子ハヌマンが生まれ一度死んでしまうまでです。
インドラの怒りを買ったが故のことなのですが、生き返ったあとのハヌマンの物語にも興味を抱きました。



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