世界で一番の贈りもの(マイケル・モーパーゴ/作・マイケル・フォアマン/画・佐藤見果夢/訳)

これは…泣けた…
戦争をするのは、実際には戦場に行くことのない人たちであり、戦場に行かされた人々はみな平和を願っていたのだということが伝わってきました。
そして、信仰は、時には心の支えになり、時には人と人との心の架け橋になるのだな、と思いました。
逆に、宗教が戦いに火種になることもありますが。
けどやはり、平和を願わない人はいないのだと思います。

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評論社
マイケル モーパーゴ

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