ラ・タ・タ・タム―ちいさな機関車のふしぎな物語(ペーター・ニクル/文・ビネッテ・シュレーダー/絵)

この本、『夜は短し歩けよ乙女』(森見登美彦)の陰で名が広まった気がします。
ある本を読んでいて違う作品が出てくると気になりますよね(笑)
不思議で賢い白い機関車のお話です。
絵がちょっと不思議な感じです。
ページの端っこにマチアスがいるのが見えて「早く追いつくといいね~」と思いつつ、機関車のちょっとした冒険を楽しませてもらいました。

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