とりどりのとり(佐々木マキ/作)

深い意味はない絵本。
だけど、なんだかツボに入ってしまってくすくす笑ってしまった。
佐々木マキ氏の絵本はそんな絵本が多いけど、これもその一冊です。
気持ちは分かるけど、全部を『とり』で表すのってちょっと無理があるよね(笑)

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