いとしのロベルタ(佐々木マキ・作/絵)

文字と絵が噛んでないというか、そんなことに心を痛めて頭を悩ますより気に留めたほうがいいことがあるんじゃないの?と思ってしまったらこの本のもうツボ?(笑)
というか、人生ってそんな感じかも。
あることにとらわれてるともっと大事なこと見落としちゃうよ。っていう。
そんなに深くない?(笑)
ちなみに、最近、佐々木マキさんの本ばっかり気に入って読んでるせいか、今回のオチは見破れちゃいました。(って大げさ?)

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