ポットくんとミミズくん (かがくのとも傑作集―どきどきしぜん)(真木文絵・文/石倉ヒロユキ・絵)

雨あがりの土の上とか、花壇を掘っていると出てくるミミズ、どこが頭なんだか分からないし、にょろにょろくねくねしてて気持ち悪いですよね。
けど、この本を読んでミミズのことを知ると、ミミズってえらいなあ、すごいんだなあと思って、嫌いな気持ちが減ると思います。
今日も土の中で自然のためにがんばってくれてるんだろうなあ。

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