100万回生きたねこ(佐野洋子・作)

独身時代、新聞のコラムに「不朽の名作」「色あせないロングセラー」と書いてあるのを見て、タイトルと共に惹かれて書店で購入。

最後の1ページで、がんがんに泣きました。

静かに、「生きる」ことの意味を問いかけてくる絵本です。

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