おしいれのぼうけん(古田足日・作)

子供の恐怖心を煽ることは躾にも教育にもならない、
ということ。
大人のための絵本ですね。
違うかな…?
あんな先生、私はイヤです。。
とてもじゃないけど、子供を預ける気になんてなれない。
もう一人の先生が出てこなかったら、無意味なおしおきを肯定する内容に嫌悪感さえ覚えてたかも…。

頑張る力をくれる友達ってすごいね、というメッセージもあるのかな…

怖いことを楽しいことに変えて、子供って成長するんだな~と思いました。

"おしいれのぼうけん(古田足日・作)" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント