島ひきおにとケンムン(山下明生/文・梶山俊夫/絵)

『島ひきおに』の続編ということで読みました。
長い旅の末、島ひきおにがたどり着いた場所。
そこにケンムンが住んでおり。
二人は意気投合するのですが…
ケンムンって実在というかお話として存在するのかな?
神様っぽい気がしますが…
そして鳥や星を慰めに、島ひきおには今度はどこにいくんだろう?

島ひきおにとケンムン (絵本 島ひきおにシリーズ)
偕成社
山下 明生

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