すてきなよるに(ヴォルフ・エァルブルック/さく・うえのようこ/やく)

すてきなよるの、すてきなお話です。
劣等感がどんなに大きくても諦めることはないのです。
他人が自分をダメだと言っても、大好きなことやできるなにかがきっとあるはず。
そして仲間が集まったらすることは、劣等感から生まれた傷のなめあいじゃなくて、できることの持ち寄り。
凹みそうなときも、励ましあって楽しそうにしていれば、もっと楽しいことが誘われてやってくるのですね。

すてきなよるに
ブックローン出版
ヴォルフ・エァルブルッフ

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  • 『う』から始まる作家さん

    Excerpt: ウィリアム・ニコルソン  かしこいビル  http://50595192.at.webry.info/200807/article_53.html ヴォルフ・エァブルック  すてきなよるに .. Weblog: 読書感想♪だってそう思っただけ♪ racked: 2010-08-30 11:00