ふたごのき(谷川俊太郎/文・姉崎一馬/写真)

木って、話をしているような気がするときありますね。
さわさわ、ゆらゆら、ふわらんふわらん。
ふたごのき、アピとアパの色んな声が聞こえてきそうな絵本です。
やっぱり木って、色んなことを知っていて、いろんなことを感じているんだろうなあ。。。
子供の頃育った土地にお気に入りの木があったのですが、久しぶりに会いに行きたくなりました。

ふたごのき
偕成社
谷川 俊太郎

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谷川俊太郎/姉崎一馬偕成社この著者の新着メールを登録する発行年月:2004年06月登録情報サイズ:絵


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