地球がもし100cmの球だったら(永井智哉/文・木野鳥乎/絵・日本科学未来館/協力)

ためになる、っていうよりは、ちょっとした驚きを与えてくれる本です。
縮尺を小さくするだけでこんなにイメージしやすくなるもんなんんだなあ、と感心しました。
3パーセントの中のたった一種類の私たちは、小さじ1杯の水を大事にして、東京ドーム大の太陽に感謝して、100cmの地球を大事にしていかなくてはいけなくてはいけないのですね。

地球がもし100cmの球だったら
世界文化社
永井 智哉

ユーザレビュー:
あれっ「あれっ」と思 ...
絵本のようで絵本でな ...
100cmの球?内容 ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ


この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

  • 『な』から始まる作家さん

    Excerpt: 永井智哉  地球がもし100cmの球だったら  http://50595192.at.webry.info/200911/article_15.html なかがわちひろ  カッパのぬけがら .. Weblog: 読書感想♪だってそう思っただけ♪ racked: 2009-11-13 15:48